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音響・映像システムおよびインターホン・セキュリティシステムの販売・施工・保守に、創業53年の確かな技術でお応えいたします

納入情報 教育施設:映像音響システム

2017.03 青山学院様 記念館 


記念館の音響・映像設備を更新されました


客席、アリーナ、ロビー用の各天井スピーカーとプロセニアムスピーカー、サイドスピーカーの更新を行い、全体にムラのないより良い環境を構築しました。
舞台をメインとして使う際は式典モードを、全体を使用する場合はアリーナモードを、使用する場面によって音響を使い分ける仕様にしております。
アリーナモードでは全面に均一に音を出し、式典モードではスピーカーの位置によって音の出力にディレイをかけることでより自然な音響を演出することができます。

また、録画・確認用のカメラにはHDカメラを導入し、今までよりも格段に良い画質で見ることができるようになりました。
今まで放送室の小窓から確認されていた部分も、2台のカメラを操作することでモニターで簡単に確認することができるようになりました。



2016.08 青山学院様


本部礼拝堂の音響設備を更新されました 


本部礼拝堂の音響設備の更新を行いました。
壇上の2つのマイクに加え、デジタルワイヤレスマイクが3本使用可能になりました。

ミキサーのデジタル化により、あらかじめ設定した状態にセットするシーン呼び出し機能が使用できるようになりました。
前回の使用者が音量を自由に調整していても、ボタン一つで基準の音量値に戻すことができます。
ラック内にはメモリーレコーダーも搭載しているため、SDカードやUSBメモリ等への録音も可能です。


さらに壇上マイクをダイナミックマイクから指向性の高いコンデンサーマイクに変更し、礼拝に最適な高音質になっております。















2016.03 青山学院大学様 


ガウチャー記念礼拝堂の音響・映像設備を更新されました



4つのアレイスピーカーと天井スピーカー、サブウーハーにより、2階も含め座席全体に明瞭な音響を与える環境を整えました。

ミキサーに各シーンの設定を登録しているため、使用時に簡単に用途に合わせた選択ができるようになっており、さらにより細かな調整も可能です。

音響の他にも集音マイクとカメラにより舞台上の記録が可能になっています。
また、舞台袖のモニターも更新したため、待機中にも鮮明な映像で礼拝堂の様子を見ることができるようになりました。


2016.03 青山学院大学様 


会議室に赤外線会議システムを導入されました



第13会議室に赤外線会議システムとAV設備を設置しました。

従来はワイヤレス会議システムを持ち込んで使用されていましたが、混信・ノイズが多く、今回赤外線会議システムの導入に至りました。

赤外線システムを導入したことにより、ノイズもなく快適に使えているとのお声を頂いております。

また、常設で使用されているため、設置にかかる時間も短縮されました。
会議マイク3本・ハンドマイク2本を同時に使える仕様になっております。


2016.03 青山学院大学様 


9号館3教室のAV設備をデジタル対応に更新されました



910教室を初めとした大教室のAV設備を、デジタル化に向けて更新いたしました。

各教室ともデジタル対応したため、より鮮明な映像を映し出すことができるようになりました。

写真(右)の931教室は従来3面並んでいたスクリーンとディスプレイを撤去し、よりシンプルで操作のしやすい構成になっております。







2016.03 青山学院女子短期大学様 


3教室のAV設備をデジタル対応に更新されました


S101教室・N102教室・N103教室のAV設備を、デジタル化に向けて更新しました。

S101教室・N102教室の2教室はAV設備を一新し、N103教室は既設の機器を極力再利用した上でデジタル化対応を実現しました。

一新した2教室には120インチアスペクトフリーのスクリーンと4500ルーメン・フルハイビジョン以上の解像度であるWUXGA(1920×1200)対応のプロジェクタの設置により、パソコンによる資料の投影などにおいても鮮明な映像で講義を行うことができるようになりました。


2015.03 東京理科大学様 神楽坂キャンパス 


1号館・資料館のターミナル室(パソコン教室)3室の
中間モニターを更新されました



パソコンの更新にともない、中間モニターも更新されました。

アスペクト比が4:3から16:9になるとともにサイズも21.5インチと大きくなり、解像度も1920×1080となって視認性が格段に向上しました。


2015.03 青山学院大学様 


420教室・621教室のAV設備を更新されました


420教室は、前面に150インチスクリーン・後方に100インチスクリーンを各2面ずつ設置しました。

621教室は、前面に170インチスクリーンを2面設置しました。

他の教室同様に教職員カードにてAV操作卓に扉が開錠でき、卓内にワイヤレスマイクを収納することで、講師控室に寄ることなく講義を始めることができるようになりました。


2015.03 青山学院大学様 


総研ビル大会議室のAV設備を更新されました



音響システムでは、メインスピーカを舞台袖の壁に設置し低音用スピーカを会議室前方の両側に設置しました。
メインスピーカは電気的に指向特性を調整できるもので会議室全体に均一音量での再生が可能です。
また演説者が話しやすいように舞台用のステージモニタースピーカを新たに設置しました。
ワイヤレスマイクにはデジタルワイヤレスマイクシステムを採用し、混信に強い安定した音声を実現しました。

映像システムにつきましては、250インチスクリーンと明るさ10600ルーメンのプロジェクタを設置しました。
従来はプロジェクタが移動型で準備に時間がかかりましたが、今回常設となったことで設置準備の必要が無くなり、また舞台袖および調整室から電源のON/OFFや映像の切替ができるようになったため大変便利になりました。


2013.09 武蔵大学様 


壁掛プロジェクター採用のAV設備を導入されました



7号館・8号館の演習室および小教室4室に壁掛プロジェクターを採用したAV設備を納入いたしました。

超短焦点仕様のプロジェクターにより、投射面近くに立っても影ができにくい特長を活かし、壁面には幅4メートルの
スクリーン兼用ホワイトボードを設置しました。
そのため、映像の表示とホワイトボードの使用を同時に行うことができます。

また、プロジェクターは電子黒板対応となっており、専用ペンを使用した投射面への書き込みも可能となっています。

プロジェクターの電源・入力切替・音量調整は壁面に設定したインターフェイスボックスで簡単に操作できます。


2012.09 武蔵大学様 


新1号館の16教室にAV設備を導入されました



今回AV設備を納入致しました新1号館には大・中・小とさまざまな大きさの教室があり、映像の見やすさ、音声の明瞭度、操作の分かりやすさにこだわり、それぞれの教室を設計致しました。

中でも地下のシアター教室は、最高の映像と音響で満足していただけるよう設計とご提案をさせていただきました。

プロジェクターから映像を投影するスクリーンはどの位置からでも見やすいようセンターに250インチスクリーン、左右に150インチスクリーンを設置しました。



3面全てアスペクトフリーのスクリーンにすることで、どの解像度の映像にも対応可能な仕様となっております。

センター用のプロジェクターは1万ルーメンを超える高輝度フルハイビジョン対応モデルを設置し、高画質な映像を投影できます。

音響にもこだわり、7.1CHサラウンドに対応しています。7.1CHサラウンドで出力することで、ムービーシアター同様の立体的で迫力のあるサウンドを再現します。

操作は全てAV卓に設置したタッチパネルで行い、簡単そして
直感的に操作ができるシステムを実現しています。


2012.09 青山学院大学様 


 既設AV設備の電源・プロジェクター監視システムを導入されました




このシステムを導入されたことで、11号館と14号館の設備使用状況とプロジェクターランプの使用時間等を
モニターすることが可能となりました。

1ヵ所からすべての教室の状態をモニターすることで、AV設備の電源消し忘れの確認等の設備管理業務を
簡略化することや、プロジェクターランプ寿命によるトラブルを未然に防ぐことに役立ちます。


2012.09 青山学院大学様 


 11号館・14号館のAV設備リニューアルと
教員カードによる操作ラック解錠設備を導入されました。















今回大学11号館・14号館におきまして、教室AV設備の解錠を教員カードで行えるようリニューアルされました。

新たな設備に追加されたカードリーダーに教員のIDカードをかざすことで操作卓やラックの鍵が解錠されてシステムが起動します。
また、扉を閉めるだけで自動的に施錠されシステムが終了します。

このシステムを導入されたことで、教員と職員への鍵の貸出・返却作業が不要になり業務が効率化され、鍵の解錠・施錠も容易になり、施錠忘れも防止できるようになりました。


2012.04 青山学院高等部様 


 新PS講堂に300インチスクリーンのAVシステムを導入されました。





今回納入致しましたAVシステムは、メインには舞台上部の左右にプロセミアムスピーカーを設置し、センターにはアレイ型の高性能スピーカーを採用されたことで、どこに座っても明瞭な音響を得られる環境を実現いたしました。

映像設備としては、300インチの大型スクリーンに、1万ルーメンを超える高輝度プロジェクターから高画質な映像を投影出来ます。





また今回、収録用のHDカメラも設置されました。
こちらのカメラは録画はもちろんのこと、デジタル変調して各教室に講堂の映像をリアルタイムで配信し、各教室では地上デジタル放送と同様に視聴することができます。

AV機器の操作は、舞台上と調整室に設置した
タッチパネルにて直観的に行うことが可能となっております。
調整卓にはオーディオデジタルミキサーを採用し、より細かな調整を可能としています。




2011.09 青山学院大学様 


 教員のIDカードを操作卓の鍵にしたシステムが導入されました。



今回納入いたしましたAVシステムは、操作卓の鍵操作が教員のIDカードで行えるようになっています。
卓上のカードリーダに教員のIDカードをかざすことで操作卓の鍵が解錠されてシステムが起動します。
また、扉を閉めるだけで自動的に鍵が施錠されてシステムが終了します。

このシステムが導入されたことで、教員と職員との鍵の貸出・返却作業が不要になり業務が効率化され、
鍵の解錠・施錠も容易になり、施錠忘れも防止できるようになりました。


2011.06 青山学院女子短期大学様 


 青山学院短期大学様では、新たに4教室にAVシステムを導入されました。



今回の納入いたしましたAVシステムの特長は、ラックが小型で省スペース。
そして、ラックは底面にキャスターを装備することにより、必要に応じて教室の隅に寄せたりと、自由に動かすことができるようになっています。

AV機器の操作は、ラック上面に配置された押しボタン式の操作パネルで簡単に操作が行うことができます。
また、パソコンと同じサイズの映像をスクリーンに映すため、アスペクトフリーのスクリーンが採用されました。


2011.03 武蔵大学様 


講義用大教室にAVシステムを導入されました!




今回、武蔵大学様の大教室に120インチのスクリーンを3面利用できるAVシステムを納入させていただきました。

こちらのAVシステムでは、3面同じ映像を映すだけではなく、左右のスクリーンでパワーポイントを映しながらセンターのスクリーンでは書画カメラの映像を映すなど、左右とセンターで異なるソースの映像を映すことも可能な仕様となっております。

また、音響機器は高性能ラインアレイスピーカーとサブウーファーを納入致しました。

こちらのAV機器の操作は、操作卓に設置いたしましたタッチパネルで行います。タッチパネルを採用したことで、どなたでも、簡単に機器の制御をすることができる仕様となっております。



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